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小林カツ代のきょうも食べたいおかず
¥704
塩をパラパラッとして酒をチャラチャラッとかけて、フフフフフッて五回くらいニコニコして……。 まかないめしから酒の肴まで、秘伝のカツ代流レシピとコツが満載! 読むだけで美味しい、料理の実況中継。 ================== 出版社:河出書房新社 著者:小林カツ代 ==================
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生きてしまった 太宰治×ミステリ
¥792
SOLD OUT
人間が生まれながらに持つ「原罪」とは何か? 生と死の狭間で揺れ動く人々を描いたミステリアスな傑作15篇。 『文豪ミステリ傑作選 太宰治集』を改題復刊。 【目次】 魚服記 地球図 雌に就いて 燈籠 姥捨 葉桜と魔笛 愛と美について 誰も知らぬ 清貧譚 令嬢アユ 恥 日の出前 女神 犯人 女類 編者改題 井上明久 ================== 出版社:河出書房新社 著者:太宰治 ==================
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文豪たちの妙な話 ミステリーアンソロジー
¥979
SOLD OUT
夏目漱石、森鴎外、芥川龍之介など日本文学史に名を残す10人の文豪が書いた「妙な話」を集めたアンソロジー。 犯罪心理など「人間の心の不思議」にフォーカスした異色のミステリー10篇。 【目次】 「変な音」 夏目漱石 「カズイスチカ」 森鴎外 「妙な話」 芥川龍之介 「Kの昇天――あるいはKの溺死」 梶井基次郎 「時計のいたずら」 佐藤春夫 「私」 谷崎潤一郎 「復讐」 久米正雄 「日の出前」 太宰治 「マルクスの審判」 横光利一 「人を殺したが…」 正宗白鳥 ================== 出版社:河出書房新社 ==================
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純喫茶コレクション
¥990
あの名店の空間をずっと手元に……。 ふと行きたくなるお店、 自分だけのとっておきのお店、 誰かを連れていきたくなるお店……。 東京喫茶店研究所二代目所長が厳選した珠玉の81軒を紹介 キラキラ輝くクリームソーダ、ふわふわのホットケーキ、自家焙煎の珈琲、ゴージャスなシャンデリア、マスターとの楽しいおしゃべり……。 全国2000軒以上の喫茶店を訪問した東京喫茶店研究所二代目所長の著者が、これまで訪ねたお店の中から81軒を厳選。 お気に入りの名店、なつかしのあのお店……。 喫茶店めぐりに欠かせない新しいバイブル! ================== 出版社:河出書房新社 著者:難波里奈 ==================
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ロッパ食談 完全版
¥880
タン・シチュウ、ハムバーグ、トンカツ、牛鍋……。 「しんから、僕は、食べ物が好き」と語り、戦後日本の街をさっそうと歩きながら美食を極めた昭和の喜劇役者・ロッパさんの真骨頂食エッセイ。新装版。 ================== 出版社:河出書房新社 監督:古川緑波 ==================
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アロハで田植え、はじめました
¥990
SOLD OUT
1年分の米さえ自作できれば、お金に頼らず生きられる!? 赴任先の長崎で思わず発見した、社会から半分だけ降りて生き延びる方法。 前代未聞・抱腹絶倒のオルタナ農夫体験記。 ◎ラランド・ニシダ氏、大絶賛!! 「近藤さん!長崎の田んぼから、 都会で窒息寸前の僕たちに “生き方“を教えてください!」 ◎辛酸なめ子氏による描き下ろし挿画!! 文庫化にあたり、辛酸なめ子氏による挿画を加えパワーアップ。 近藤&辛酸のお馴染みコンビ(?)が再結成し、新たな一冊として生まれ変わる! 一年間に自分が食べる分の米さえ作れたら、会社に頼らず生きられる。 どんなプレッシャーからも逃げられる――長崎県への思いがけない赴任生活と、そこで始めたド素人による稲作実験。 一年後、果たして稲穂は頭を垂れるのか!? 世の中から半分だけ降りて生き延びるための前代未聞、抱腹絶倒の稲作体験記。 ================== 出版社:河出書房新社 著者:近藤康太郎 ==================
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おらおらでひとりいぐも
¥693
SOLD OUT
74歳、ひとり暮らしの桃子さん。 おらの今は、こわいものなし。 結婚を3日後に控えた24歳の秋、東京オリンピックのファンファーレに押し出されるように、故郷を飛び出した桃子さん。 身ひとつで上野駅に降り立ってから50年――住み込みのアルバイト、周造との出会いと結婚、二児の誕生と成長、そして夫の死。 「この先一人でどやって暮らす。こまったぁどうすんべぇ」 40年来住み慣れた都市近郊の新興住宅で、ひとり茶をすすり、ねずみの音に耳をすませるうちに、桃子さんの内から外から、声がジャズのセッションのように湧きあがる。 捨てた故郷、疎遠になった息子と娘、そして亡き夫への愛。震えるような悲しみの果てに、桃子さんが辿り着いたものとは―― 青春小説の対極、玄冬小説の誕生! *玄冬小説とは……歳をとるのも悪くない、と思えるような小説のこと。 新たな老いの境地を描いた感動作。第54回文藝賞受賞作。 主婦から小説家へーー63歳、史上最年長受賞。 ================== 出版社:河出書房新社 著者:若竹千佐子 ==================
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さざなみのよる
¥660
小国ナスミ、享年43。 息をひきとった瞬間から、彼女の言葉と存在は湖の波紋のように家族や友人、知人へと広がっていく。 命のまばゆいきらめきを描く感動と祝福の物語。 2019年本屋大賞ノミネート作。 ================== 出版社:河出書房新社 著者:木皿泉 ==================
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脚本版 ほしいものはなんですか?
¥1,100
コミック、エッセイ、小説など幅広い分野で活躍されている益田ミリさんですが、 脚本は未知の世界。しかも、原作はロングセラー漫画『ほしいものはなんですか?』。 あの傑作が著者自らの手で新たな面白さを見出され、「新作」となって完成しました。 こんな読書の楽しみがあったんだ!! カフェでコーヒーを飲みつつ、脳内で一時間ほどのドラマを 鑑賞する。これは、そんなイメージで書いた脚本集です。――「あとがき」より ================== 出版社:ミシマ社 著者:益田ミリ ==================
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THE BOOKS green 365人の本屋さんが中高生に心から推す「この一冊」
¥1,650
一冊の本が人生を変える。 「本離れ」「活字離れ」と嘆く前に、出版にかかわる私たちが本気で動かなければいけないことがある。 その一つが中高生たちへ「この一冊」を紹介することであることは間違いないでしょう。 幸い、私たちの周りには、素敵な書店員さんがいっぱいいます。 本を愛してやまないプロ中のプロです。 そんな、365店舗の365人の方々が心から推す、「この一冊+その次に読むことをオススメする一冊」とは? 本書をぱらぱらと読めば、きっと、中高生にかぎらず、誰もが、読書の喜びに触れることになるはず。 ブックガイドとしてはもちろん、ぜひ楽しんで「読んで」いただければこれほど嬉しいことはありません。 そして同時に、本屋さんに通う喜びを味わっていただければと思います。 前著『THE BOOKS』とは違う365店のお店にご登場いただいておりますので、『THE BOOKS』と合わせて書店巡りを楽しんでいただければ幸いです。 本という世界が、若い人たちのなかで血液のように流れつづけていくことを願いつつ。 (はじめにより) ================== 編集:ミシマ社 ==================
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THE BOOKS 365人の本屋さんがどうしても届けたい「この一冊」
¥1,650
本を一番よく知る本屋さんが「この本だけは、どうしても届けたい」と思う一冊を、直筆の手書きキャッチコピーと、本屋さんならではのエピソードとともに紹介。 巻末には本書に登場する365店のMAPも掲載、書店ガイドとして本屋巡りのお供にもオススメ。 「本が好きになった!」という方、「もともと本が好きだったけど、もっと好きになった!」という方で、日本中を包み込みたいなぁ。 本にかかわる私たち全員のそんな願いとともに、本を愛する皆さまとこれから本が好きになる皆さまへ、心からの感謝をこめて本書をお贈りいたします。(はじめにより) ================== 編集:ミシマ社 ==================
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日帰り旅行は電車に乗って 関西編
¥1,650
SOLD OUT
なんの準備もせず、目的地も気にせずに、 ほんのちょっとの運賃で、夢の時間がやってくる もう、休日の過ごし方に悩まない! 小学生の息子と一緒に、春夏秋冬ぶらりと楽しむ電車の旅を綴るコミックエッセイ。 一人旅にも、親子のレジャーにも! <<いろんなところに行ってきました! >> 嵯峨野トロッコ列車、山陽電車、忍者電車、たま電車、叡山電車、能勢電鉄、近鉄、神戸電鉄、大阪モノレール、阪神電車...etc. に乗って、 嵐山、明石、伊賀上野、和歌山、鞍馬、妙見の森、吉野、有馬温泉、万博記念公園、甲子園球場...etc. へ行ってきました。 ◎「みんなのミシマガジン」の人気連載「関西は電車に乗って」が一冊に! ================== 出版社:ミシマ社 著者:細川貂々 ==================
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料理と利他
¥1,650
「自然−作る人−食べる人」という関係のあいだに、利他がはたらく。 コロナの影響下で家にいる時間が長くなり、みなが向き合うことになったのは、料理という人類の根本的な営みのひとつだった。 「ポストコロナ」という言葉のもと、世界の劇的な変化が語られがちな中、私たちが見つめ直し、変えられるのは、日常の中にあることから、ではないか。 ベストセラー『一汁一菜でよいという提案』等の著書や料理番組で活躍する料理研究家の土井善晴と、『中村屋のボース』等の著書がある政治学者であり、最近は「利他」を主要なテーマの一つに研究をしている中島岳志。 異色の組み合わせの二人が、家庭料理、民藝、地球環境、直観、自然に沿うこと…等々、縦横無尽に語らい、ステイホーム期間に圧倒的支持を受けたオンライン対談「一汁一菜と利他」を、ライブの興奮そのままに完全再現! ================== 出版社:ミシマ社 著者:土井善晴、中島岳志 ==================
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生きるように働く
¥1,980
SOLD OUT
自分の時間を生きていたい。 毎月10万人が閲覧する、求人サイト「日本仕事百貨」を運営する著者、初の著書。 植物にとって、生きると働くが分かれていないように、私たちにもオンオフのない時間が流れている――著者自身、そして求人の取材で出会った人たちが、芽を出し、枝を伸ばして、一本の木になっていくまでの話。 ぼくは「日本仕事百貨」という求人サイトを運営している。 職場を訪ねてインタビューし、それを求人の記事にまとめる。 大切にしているのが、仕事のあるがままを伝えること。 (略)求人というと、募集要項がメインとなることも多い。 もちろん、福利厚生や給料だって、大切なこと。けれどそれだってひとつの枝葉に過ぎないんじゃないか。 それよりも根っこに共感できるか。 こちらのほうが大切なんじゃないか。 ――「はじめに」より 本書に登場する方々 西村佳哲さん、シブヤ大学/左京泰明さん、カキモリ/広瀬琢磨さん、福島屋/福島徹さん、DRAFT/宮田識さん、6次元/ナカムラクニオさん、東京R不動産/林厚見さん ほか ================== 出版社:ミシマ社 著者:ナカムラケンタ ==================
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仕事のお守り
¥1,430
SOLD OUT
心が折れそうなとき、本気で何かを始めたいとき、身体がガチガチなとき、ほがらかに生きていきたい…この本が効きます! 「小さな総合出版社」としてジャンルを問わず発刊する出版社だからこそ出会えた著者の方々の言葉や、古今東西の名著から数々の金言を収録。 代表・三島著『計画と無計画のあいだ~「自由が丘のほがらかな出版社」の話』(河出書房新社)で触れたミシマ社の働き方や「想い」を、ビジネス書的にまとめました。 創業以来、「一冊入魂」を掲げているミシマ社が、文字通り「入魂」してできたお守りのような本。 内田樹、山田ズーニー、平川克美、山口ミルコ、上阪徹、木村俊介、嶋浩一郎(博報堂ケトル代表)、ナカムラケンタ(日本仕事百科代表)など仕事の達人たち、ビジネス書の腕利き書店員の方々、総勢16名による「行きづまったときに効く」エッセイも収録!! ご好評いただいている『THE BOOKS』に続く「ミシマ社編」の本、第2弾。 ================== 編集:ミシマ社 ==================
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空の辞典
¥1,650
写真に癒され、お天気の勉強にもなる、手の平サイズの魅せる辞典! 四季や天候をあらわす空の言葉を、 雲・風・雨・雪・霧・光・色 の7つのテーマにわけて紹介。 言葉にはそれを表す写真が添えられ、目で確認しながら、より具体的に意味を理解することができます。 また、空はときどき、わたしたちの心を癒してくれるときがあります。 そんなメッセージもところどころにさりげなく登場し、辞典でありながらも、心の栄養となるエッセンスも含んだ本です。 老若男女問わず、プレゼントにも最適! ================== 出版社:雷鳥社 著者:小河俊哉 ==================
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草の辞典 野の花・道の草
¥1,650
野や散歩道でよく出会う、「あの」草花の名を知っていますか? 人気の「辞典シリーズ」第四弾! ! 「ハコベ」「ナズナ」「イヌフグリ」「ワレモコウ」……。 本書は、散歩道でよく見かける春夏秋冬の草花193種の美しい写真と、それぞれの花言葉を載せています。 第二章では、草や花にまつわる言い回しや季語、名言などを集め、コラムでは「食事の時間」「お茶の時間」「癒しの時間」に分け、可愛いイラストとともに、〝スイバのスープ〟〝シロツメクサ茶〟〝ドクダミ化粧水〟など、野の草花を使った手づくりの料理やお茶、コスメなどのレシピを紹介します。 第三章では薬草・毒草をまとめています。 知れば知るほど、野の花や道の草が愛おしくなり、温かな気持ちとなれる一冊です。 ================== 出版社:雷鳥社 著者:森乃おと イラスト:ささきみえこ ==================
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花の辞典
¥1,650
SOLD OUT
大人気「辞典」シリーズ第5弾!花を知り、花と暮らそう 五感を通して私たちを癒してくれる花は、生活必需品ではないけれども、 日常を豊かにしてくれる大切な存在です。 本書では、季節ごとに分類した206種類の花を美しい写真とともに掲載し、 さらにはすべての花に花言葉を添えています。 また、花をより知っていただくために巻末コラムを設け、 花の買い方から飾り方、長持ちさせる方法、簡単な花飾り・アレンジのコツなど幅広く網羅。 辞典として読むことはもちろん、ハウツー&ビジュアルブックとしても読み応え十分。 デザイン、そして紙質にもこだわりぬいた一冊です。 ================== 出版社:雷鳥社 著者:新井光史 ==================
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色の辞典
¥1,650
あなたが見た色、その一つひとつに名前がある。 大好評! 手のひらサイズのビジュアルブック「辞典シリーズ」第6弾! シリーズ初のオールカラー、オールイラスト! 367色にも及ぶ色の名前の由来や成り立ちを紹介。 色名ごとに、その色を使ったイラストが添えられており、 微妙な色の違いを感じ取ることができます。 色を知ることで、毎日の風景がより美しくなる一冊です。 ================== 出版社:雷鳥社 著者:新井美樹 ==================
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菜の辞典
¥1,650
辞典シリーズ第8弾は「菜の辞典」!! いつも食べているのに、見ているのに、意外と知らない野菜のこと。 1年中目にするものから、ちょっと珍しいものまで、約180種の野菜を、美しいイラストとともに紹介。旬の時期・選び方・保存方法・食べ方・栄養素・効能効果なども端的に掲載。 辞典シリーズらしいオシャレさ、可愛らしさはそのままに、実用としての使いやすさも兼ね備えた1冊です。 ================== 出版社:雷鳥社 著者:長井史枝 ==================
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紋の辞典
¥1,650
SOLD OUT
辞典シリーズ9作目は家紋の辞典。ページをめくるたびに密度を増す、「紋曼荼羅®」掲載!! 江戸時代に多くの種類が生み出され、日本人が慣れ親しんできた家紋。 その図柄はすべて、職人によって正円と直線のみで描かれる。 モチーフの本質だけをとらえた、日本独自のシンプルで美しいデザインの仕組みに迫る。 着物に家紋を描き入れる職人「紋章上繪師(もんしょううわえし)」が、美しさにこだわって描いた全283点の紋を紹介しています。 「基本の紋」142点、「見立て紋」136点、「現代の紋」5点。 「基本の紋」では50,000種類ともいわれる家紋の中から、代表的な紋、希少な紋を選び抜き、対抗ページに作図過程がわかる「紋曼荼羅®(もんまんだら)」を掲載。 波戸場承龍オリジナルのアート作品でもある紋曼荼羅によって、家紋を描く際の線の軌跡を見ることができます。 また、巻末の「紋の仕組み」は、家紋を組み立てる構成名別に紋を引けるようになっており、その機能についてより深く知ることができます。
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石の辞典
¥1,650
SOLD OUT
大好評!「辞典シリーズ」の第7弾! 地球の奥深くに眠るキラキラした結晶―――鉱物。 その魅力を、内田有美さんによる描きおろしのイラスト115点で、余すことなく楽しめます。 本書では、石の個性をもっと身近に感じてもらうため、「モース硬度(ひっかいたときの傷つきにくさ)」と呼ばれる硬さの尺度を採用し、ページをめくるたびに紹介する石が硬くなっていく仕掛けを施しています。もちろん、鉱物の知識も豊富にご紹介。 身近なものから、出会ったことのないものまで幅広く網羅しています。 鉱物を愉しむための知識、「結晶」や「条痕」「和名」などのコラムも充実。 手のひらサイズにぎっしりと詰まった鉱物の世界をご堪能ください! ================== 出版社:雷鳥社 著者:矢作ちはる ==================
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星の辞典
¥1,650
手のひらサイズのビジュアルブック。「辞典」シリーズ第3弾! 神秘的で奥が深い星座や天体について、豊富な写真とイラスト付きで紹介します。 もちろん、辞典なので用語などの詳しい解説や豆知識もしっかり掲載。 星座や月など4つの章で構成しており、星座の章では88星座を網羅していますので勉強にも役に立ちます。 「辞典」シリーズならではの、ボリュームがありながらコロンとしたサイズ感も健在です。プレゼントにも最適の一冊です。 ================== 出版社:雷鳥社 著者:柳谷杞一郎 ==================
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海の辞典
¥1,650
「海にまつわる素敵な言葉」を美しい海中写真とともに綴ったコンパクトサイズの魅せる辞典! 波や潮の名前だけでなく、海の色、音、風など感覚的なことから、海を使ったたとえ、海にまつわる大切な言葉までを、四季折々の海の写真とともに紹介。 地球の7割が海であり、さらに私たちは海に囲まれた島国で暮らしている。 知らず知らずのうちに海とつながって生きているんだと実感させられる1冊。 ================== 出版社:雷鳥社 著者:中村卓哉 ==================